君にも見える趣味の星いちごまみれだよ~公開録音1箱め in 神戸国際会議場

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いちごまみれだよ~公開録音1箱め in 神戸国際会議場

ようやくレポート記事が書けました。



今回もメモ書きを頼りに記載しているので、ところどころ間違っていたりラジオで配信されている部分と異なるかもしれませんがそれはご愛敬。



イベントの模様は99回並びに100回目で放送されました。



内容は序盤の会話に出来事クイズの3問、名探偵が選ばれました。



つまりこの部分は放送分を聞いた方が確実なのだ。





















まず、予定開始時刻5分後にこんな場内アナウンスが(メモできた部分を抜粋)

り「ピーンポーンパーンポーン、こんにちは~(略)お越しいただきありがとうございます。諸注意云々」
り「ひとーつ!撮影録画は禁止、りえしょんロボもだめだよー」
ロ「だぁめだよ~!!」
ゆ「二つ、携帯等も禁止!」
り「ロボも止めないと」
ろ「え”っ」
り「オフって言ってるでしょ! ダメだよって言ってよ」
ろ「なんでー?」
ゆ「三つ、仲良く楽しみましょう」
り「ロボも盛り上げて!」
ロ「よっ絶好調!」
ゆ「終了後にミニ抽選会するよ」
り「以上、事前勧告でした。ピーンポーンパーンポーン」



そして、会場が暗くなりました。

り「ここっっ(嚙んじゃった)」
「「公開録音1箱め in 神戸国際会議場!!」」



そこから舞台だけ明るくなってお二方が登場。さっそくりえしょんの動きがうるさいw

ゆ「みなさんこんにちは今日の私の氷点下2.5度、私の心は解かせない」
俺たち「よっ、でも人間の温かみ!」
ゆ「ゆきんここと五十嵐裕美ですー」
り「さぁいくぜーっ。りえーーっ、マジックー!どどどどど!」
り「みんなありがとうね」
ゆ「すごいね、攻撃しておいて回復しとる」


このあたりの会話ゆきんこばかりなのはたぶん、会話の比率がそうだったから。

ゆ「いろいろ当たった。最初生声でお届けした」
ゆ「なんでペンライト持ってるの、歌うわけでもないのにw 赤いから工事現場みたい」
ゆ「座席も赤いから同化しとる」
ゆ「(いちごTシャツ着てるりえしょん見て)りえしょんかわいいね」
ゆ「作ってるときはよくわかんなかったけど、来てみるとかわいい」
ゆ「みんなのTシャツもかわいいよ」
俺たち「ゆきんこさんもかわいいよー」「ありがとー!」などなど



「はーい、ゆきんこでーす」「はーい、りえしょんでーす」
と共に会場が暗くなり座席に座りに行くお二人。

ゆ「(場の一体感的な意味で)いいともみたい。(ここから客席見てTシャツの赤さに)一体感すごい」
ゆ「(売れたのは)デビューシングルが出来たからみたいなノリ? 買ってみようかなと」
り「2箱めも来てね!」
ゆ「前日の夜に神戸に来まして、晩飯は中華だった」
り「(食べたのにおなかすいて)おなかすいたー! ほんとにちょっとだけどラーメン」
り「(中華からの帰り際)どっかにごはんないかなーとうろうろしたら、帰ってきた作家人と出会って(恵んでもらった)」
り「ゆきんこさんはおなかすかなかったの?」
ゆ「おなかすかなかったよー。朝食も食べなかったからメイク中におなかすいてた。お弁当頂きました。」



ゆ「イベントやりたいといいつつバラバラで(神戸に来たよね)。ゲストだったり合同の公開録音だったり。もじゃもじゃ」
ゆ「やっと二人だけどどう? どんな気分?」
り「うれしいよー!」ゆ「やった!」
ゆ「今日は2回分。前回が98回目だったから、今週来週するから百回記念が今日の公録になります!」
ゆ「スタジオだったら百回記念なにするってgdってた」

なおこの時りえしょんがスルーされた時の顔芸がなかなかにw
いわゆるピカソのアレみたいなw



ゆ「(今日来てくれた方で)神戸少ない!?」
り「関西圏―?(半分位手が上がる)」
り「海外の人―? ああー、いたー!(香港からだとか!)」
ゆ「関西と関東で半々くらいかー」



ゆ「(今日は舞台に二人だけ隔離されてるようなものだから)作家とディレクターがいないと不安になる」
り「(観客席から見て右の袖側にいる方、)あっちみなさい」



ゆ「前説にもいたやつを呼ぼう」
り「それではみなさんお待たせしました。云々」
ロ「ハーイ!(食い気味に)」
り「りえしょんしゃべってたじゃん!…なんかあいさつして」
ロ「コンバンハ」
り「なんでやねーん!」

この後3回くらいロボが同じセリフをしゃべってゆきんこが「こんばんはだって」と気づく。



ゆ「(事前に会場に用意されていた)アンケートあるんだよ」
り「ありがとうー!(申し訳程度にUCするりえしょん)」

で、ここからそのアンケートの質疑応答の時間。



り「ち・ま・み・れ・はだとー!? ロボいってやれぇー!」
ロ「うん」
り「うんはいいねん。次が知りたいねん次が!」
ゆ「(収録1回につきどれだけかかるかについて)着て帰るまで4時間。でもすごいのが1時間雑談してる」
ゆ「みんなでそれしにきてる。この日のために頑張ってるんだもん」
ゆ「初回収録並みにかかるんだよ! いちごまみれのときぐらいはまったりしたいよね~」



ゆ「(イベントの時、晴女?雨女?について)雨とか台風とか吹雪とかあった。イベントの獣」
り「私は風。(風と言っても)突風。風強め」

ここで髪を目に当てて風が強い状態での「はーい、りえしょんでーす」をするりえしょん。

ゆ「2カゴめの外ロケでも風強かったよね」
り「(また外ロケしたいよね)。行くとしたらご、ご、ご5カゴめ」
ゆ「超言いにくいw」



ゆ「(楽屋裏ネタについて)いつも通りだった」
り「一つ言えることはゆきんこさんがおせんべいくれた」
ゆ「えびせんな」
り「サイコーだな、サイコーの女性だよ」
ゆ「りえしょん自分が何も持ってきてないからじゃんw」
り「気持ち持ってきてるから!」
ゆ「(えびせんもバレンタインでハート形があるとかあってそこから)チョコ全部同じじゃん!」
ゆ「一定の(値段の)ラインこえるとどれも同じに見える。作り手量産してるんじゃない??」



り「耳ね(開いてと聞いての字が読みにくかった模様)」
ゆ「ラバスト、いい感じに私の赤が血痕ぽい。いい感じに血まみれてるんじゃない?」
ゆ「私の赤は血を抜き始めたころので、りえしょんの赤は適度な赤」



ゆ「通常放送ではできる限りメールを読みたいと思っております」

そして暗転。その際りえしょんがマイクを机の上から転がし落としかける。



そしてまずはこのコーナーに挑戦。

り「公開録音開催記念! いちごまみれ出来事クイズ!いぇーーい(このセリフはどのような流れで発言したかという)」
り「二人で協力して答える」
ゆ「今までできていないのに煽ってくるの何」



り「ゆきんこさんが次に何と言ったでしょう・・・え"っ!?」
ゆ「ロボにもあるよ」
ロ「え"っ!?」
ゆ「同じこと言えるのは得だよね」
り「真似するなよ~~~(ダダこねる図)」



Q「りえしょんロボを代表する名言「だってトイストーリーは~」は何の作品のどんな話題が原因で発言された?」

り「(覚えてるのは)自分の言ったことだもん!」
ゆ「私は覚えてないよ!」
り「あなゆきとかそういった話題で…あ、全然覚えてないわw」
り「ウッディどういう気持ちだったの!?」

でもなんだかんだで正解できました。

A「アナと雪の女王でアナとエルサのどっちが女王か」

そしてその時のシーンが流れる。
りえしょん複雑そうな笑顔をしつつも名言が出た時に悶絶。

ゆ「(正解に応じてプレゼントくれるわけだが)これか~…」
ゆ「牛せんって書いてあるんだけど、こないだの公録の時、お土産で買ったのよね」
ゆ「お買い上げください、いちごまみれの思い出に!」
ゆ「インパクトすごいよねこの箱…でも会社は大阪だ」





Q「冒頭で温度を言うことが挨拶になっているゆきんこさん。第27回の放送では、マイナス40度とちょっと低め。直前に食べたハッピーターンの味の影響ですが、その時のゆきんこさんはなんと表現したでしょう」

り「何味だったー?」
観客「ぶどう」
り「(時間切れだしシミュして)すごい、これめっちゃぶどうじゃん」

不正解、正解は

A「口の中がスマッシュブラザーズ!」

り「ぶどうじゃないじゃん!」
り「いったー! スマブラ好きだもんね」
ゆ「りえしょんが大好きだから大丈夫」



Q「いつもはりえしょんをいじってニヤニヤしてるゆきんこさんですが第51回の放送では、珍しくりえしょんが思いっきりゆきんこさんを煽る出来事が起こります。その出来事とはなんでしょう?」

ゆ「ちょいちょいこういうことあるんですよね。ヒントないの、ヒントはー?…ないって」
り「(観客からのヒントを受けて)言われたらわかる」

そして何とか正解することが出来た。

A「(じゃんけん)にー。」

二人ともこの流れを聞いて悶絶しつつ大爆笑!

ゆ「やーばい、いちごまみれ面白い!!」

プレゼントは神戸パンダのついた五色プラスシャーペン。

ゆ「(このパンダ)りえしょん感あるパンダ。ラインではってきそう」



Q「第37回放送、ゆきんこさんがスカイダイビングをしたという話の中でりえしょんが4000メートルを表そうとした時、さんざん計算に苦しんだ挙句に繰り出した斬新な表現法はなんだったでしょう?」

ゆ「りえしょん天才か」
り「(際限のためにも実際に)計算しんと(先ほどもらったペンを取り出す)」
り「(なかなか開けることが出来ずゆきんこさんに開けてもらう際に)シールがくっついちゃったの!」
り「紫(ドヤッ)」
り「(計算して)出ました。あーえっ」
り「東京タワー12個分?」
ゆ「そんな斬新かなー?」
り「(この答えで言ったけど不正解で)まあそうだろうね。みんなの反応みて」

A「3の段2個分」

この流れ聞いて大爆笑する二人。なおここだけにとどまらず、よく顔を机に押し付けておりました。

ゆ「やっぱりいちごまみれおもしろいね」
り「やばある」



り「これにて~クイズ終了です!あっ」
り「今のなしなし(改めて)~クイズ終了でーす」
ゆ「半分あってるからね。赤点じゃない。いちごまみれの面白さを再確認」
り「いちごまみれ楽しいねー」

ここまでで約55分経過の3時!
次の準備のためいったん裏に戻るお二人、その間会場は暗くなり今までのCMやスポンサーのやつが流れました。



そして怪盗ゆきんこと名探偵りえしょんのお時間。
この時スクリーン上では「名探偵りえしょん」が新聞の切り抜きで犯行予告を書く感じで記載されてました。



り「神戸のみなさん初めまして。(中略)神戸はいいところだよー。この調子で神戸のお宝も頂こうかなー? 名探偵だから顔パス出来るしー?」
ゆ「ピストル!」

実際に何回か撃つ、客席の方にも撃ったりw

り「助けてー、助けてー」
ゆ「(舞台端にまで逃げるのもいいが)台本ないから進めてくれ」
ゆ「作家さんが夜な夜な買いに行った奴」

ということで名探偵なりえしょんと怪盗ゆきんこが眼前に現れたのでした!

り「(机に座りに行く際に見えた自身のシルエットに対して)え、シルエットめっちゃかっこよかったな」
ゆ「収録の時いつも着る?」



まず最初のお題は「りえしょんロボのセリフを引き出せ!」で3回勝負でした。

ゆ「(お題はオペレーターにしか聞こえない仕様で)今回スタッフ多いからね。この日のためにバレンタインに駆り出された方々だ!」
ゆ「りえしょん有利じゃね?」



ゆきんこ先制で始まりました。

ゆ「りえしょんも会話に入る?」
り「ダメでしょ」
ゆ「いけそうでいけなさそう。なにこのコミュ障感w」
ゆ「会話にならない!」
り「ゆきんこさん頑張って!」
り「意識していってもらおうとなると云々」

そしてタイムアップ。正解は「それは違うだろー」

ゆ「ロボのいいとこ全然引き出せなかった」
ロ「ゆきんこさん~、大好き~!」



お次はりえしょん。

り「こんにちはー」
ロ「あ”っ」
り「仲良くしようよー。りえしょんロボはウナギどう思う?」
ロ「オッケー」

とかやってたらあっという間にタイムアップ。
り「早い早いよー!」
ゆ「私の時長かったよね」

「いいじゃん、べつに」


り「りえしょんがオリジナルだからね!」
ゆ「え“っ」



2回目

ゆ「方言しゃべれる?」
ロ「こんばんはだべ~」

とまあ、メモったのがこんだけでしたが会話もあっという間に引き出せました。

ロ「なんでやねーん!」
ゆ「それー!」



そしてお次はりえしょん。
「14番、え“っ」

とまあry
なおタイムアップ。



A「こら、なんてこというんだー!」

り「なにしれっと新しいのを加えとるねん!」
ゆ「リハでみたときしらなかったもん」



3回目。ここも素直に答えを引き出せたゆきんこ。それによりりえしょんの負けが確定したのだ。

り「まけたよー」
ゆ「りえしょんがりえしょんに負けた」
り「(2戦目)やだー」
ゆ「東京帰る? (次は)1年ぶりの一人しりとり!」
ゆ「毎回毎回神回なわけないじゃん」

ゆきんこのお題はスクリーン上に現れましたが「新神戸、よっ!人間の温かみ!」でした。

しりとりの流れに関しては不正確なメモゆえに実際に聞いてください。


とりあえず颯爽とといて26秒の数字がスクリーンに現れました。

ゆ「やっぱさゆきんこさんすごない?」
観客「すごある!」



お次はりえしょん、「あなたのハートにりえマジック、背負い投げ」でした。

そしてここのりえしょんとりえしょんロボのやり取りは神がかっていた。
机の横に置かれたモニター上に突っ込みを入れていたその姿は印象的でした。
さんざんダダこねてるような動きをするりえしょんの突っ込みでしたから。





り「リハの時に助けてといったよね?」
り「なぜか同じ人に邪魔してきました」

結果は4分2秒!

ゆ「30分番組のうちの4分だよ?w」
ロ「りえしょん真剣だよ~」
ゆ「放送で聞いても笑った。いちごまみれ面白いよね」
り「確かに面白いよな」







このつぶやきはしりとりのやつ。



そして
ゆ「私の勝ちだ!ふー!」

反省会を行うりえしょん。
り「市民のみんな、まことにすまんかった。ふがいない。情けないです」
BGMが変わると
り「りえしょんロボファインプレーだった。りえしょんロボを仲間にしておいてよかった」
BGMry
り「あ、違った違った。痛いです。微塵にも思ってないから」
り「約束の時間が30分すぎてる!」
BGMry
り「りえしょんが素直に(舞台裏に)行くと思った人、ぷぷぷ。マイナス10ポイント!」
BGM
り「うそうそ、みんなに5ポイント!」
この時すでに3時35分であった。なおこのりえしょんの一人芝居が3分くらいあった模様w



そしてりえしょん探偵服を脱いでなんだか勇ましい感じで帰ってきた。

り「茶番はおしまいだ! 押してるけどそこまで(じゃない。スタッフに)読まれてるよこの流れ」



お次のコーナーは「人物特集! りえしょんロボ」
ゆ「ロボのことを特集。ニュースみたいなBGMが」
り「なんかすごいよね」
ゆ「4カゴめの戸田さんが私のことを掘り下げてみてくれたみたいに」

まずは会場でアンケートをとった好きなセリフでした。

「うーん、ないしょ」
ゆ「言わされている感」
り「テキスト段階」

「誰?」
ゆ「好きだけど偉い人に対しては」
り「ヒヤッとする」

「おかしいよーいついったんだろ」
り「だんだん自我を持ってきた」

「え?え?え?」
ゆ「結構言ってくるw」

「あなたのハートに、エンジェルビーム」
り「全然ダメー!」



そして会場限定でロボのセリフ一覧がスクリーン上に!
ゆ「『ぬ』とか視力検査だよね」
り「なんで新作混じってるの?」
ゆ「留守番電話好き。着信音とかにしたいよね」

あとは
り「おかしくないわ!?」
ゆ「なんでりえしょん怒るの?」
り「オリジナルだから!」
り「ハイビスカスもなんだかんだで新作でしょ!?」

実際に聞いてみたところ、このセリフに爆笑して机に頭をつける二人でした。
ところどころ気になったセリフを二人が言って、スクリーン上の表がアップされる形で話が進行していました。

り「おなじ『へ』でもニュアンス違うから」

り「(エンジェルビームに関して)なんやねんちゃうわー!」
ロ「ゆきんこさんごめんね」
り「ゆきんこさんにあやまる堀江さんに!」



そしてロボの「巻き巻き」で時間が押してることがわかった。

り「どうでしたかみなさん?」
ゆ「(現在149個覚えてるけど)キリ悪いし、ポケモンにもなれてない」



そして「ゆきんこさんごめんね」のコーナーです。

り「(このコーナー聞いたとたん準備するゆきんこに)スタンバイ早い!」
ゆ「始まる前から判定されるし」
り「ついにみなさん、(生で)ゆきんこさんのニヤニヤを」
ゆ「笑いの次元ふふふじゃなくてデュフフ」
り「OAしない可能性」
り「ぜひごゆっこり楽しんでください」
ゆ「今日はアンケートのお題です」
り「アンケートの、が、の、が」
ロ「(うまくいえなかったことで)なんでやねーん」
り「ここにもロボ来れるんかい!」

「ゆきんこさん、ぎゅっとしてあげるね!」
ギュー!!
なお、顔がスタッフ側に見えなかったためノーカンになることにw
ゆ「今のオマケして!」

「ゆきんこさん、りえしょん今日つかれちゃったから新幹線で寄り掛かっちゃってもごめんね」
めっちゃ上目遣いでのぞきこむりえしょん。
ゆ「大体寄りかかるのは私の方」
ゆ「りえしょんよりかかって幸せかよ!」

り「じゃやるで…ゆきんこさん、(実際に頭の上に)チョップー! てへっ」
これでまず1回目のアウト!

り「ゆきんこさん、りえしょんよりロボの方が好きなの?」
ゆ「…それはないから大丈夫」
り「いぇーい!」
ゆ「(この件に関してロボは)ノーコメントだそうで」

り「ゆきんこさん、ぜっこうちょー!」
ゆ「・・・っ」
これで2回目のアウト!
ゆ「こういう不意打ち系に弱いよね」
ゆ「滑り台、あれそうそうするといいよね」
ゆ「見られていると出られない」

そしてこの時点で4時5分ちょいと約2時間経過でした。



ゆ「さてさて、残念ながらそろそろお別れのお時間になりました」
り「お楽しみ会的な。台本の段階で予言している」
ゆ「2時間のうち1時間は(生でしか聞けないから)超お得じゃない?」
り「しりとり神がかっていたよね」
ゆ「さしょのやつもう忘れかけてるけど楽しかったよね」
り「言い尽くした感。改めてたくさんのイベントがある中公録を選んでくれてありがとうございました。これからも他愛ない日常メインで」
ゆ「神会間違いなし、絶好調!」
ゆ「いつもやったら終わらないよね。一般席無理と聞いて『そんなにきてるのー!?』。これからも他愛ない日常を! 2箱め目指すよ!」

なおこの会話の時点で壇上手前まで来ておりました。

「「これからもよろしくおねがいいたします!」」

ふかふかとお辞儀をする二人。

向かい合いながら「「いちごまみれだよ~。ありがとうございました~!」」


ここまでで4時15分。
それからミニ抽選会でした。



ゆ「プレゼントコーナーです」
これを機に客席明るくなったため皆の顔が見えるように。まっかっかに驚く二人w


ゆ「(プレゼントに対して)他愛ないもの」
り「ええねんええねん」

色紙に書かれたりえしょんロボのセリフは「そんな他愛のない日常のお話でした」「検索しなさいよ!」の二パターンでした。



ゆ「色紙に通常版」
り「(顔写真じゃないから)どこでもいいんだもんね(サイン書くの)」
ゆ「写真じゃないからサインしやすい!」

ここで大幅に時間延長していたことが判明。

ゆ「最初何書こうか悩んだんだもん。みつをテイストの色紙」



そしてあっという間に抽選会も終わって

り「アー楽しかったですね!」
舞台裏に戻る前に二人が1回転してくれて若干見とれたりw

り「ロボもなにか」!」
ロ「ただいま電話に・・・」



ゆきんこももちろん手を振って退場していきましたが、りえしょんはホントギリギリまで舞台裏に引っ込むまで手を振っておりました。
そして4時半に完全終了!














これはホント生で見た方がいいと言えるイベントでした。



りえしょんの生突っ込みに生でのロボとのやりとり、ゆきんこさんとも他愛ない日常の会話とやはりネットで面白いものがリアルでもそうですから。



2箱めも絶対開催してほしい!
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